丹沢山系【蛭ヶ岳】雪山登山

平成27(2015)年2月9日(月曜日)~2月10日(水曜日)  
丹沢山系最高峰【蛭ヶ岳1.673m】17回目 
2月9日は蛭ヶ岳山頂からダイヤモンド富士が見られる日なので小屋泊まり。
天気予報は9日~10日とも晴マークでこれは行くしかないな~。で何処から登るか大倉尾根か・菩提峠か・塩水場か・青根か迷いに迷った。8日(日曜日)は天気が悪く家からは丹沢の山々は見えていなかった。蛭ヶ岳山荘に予約と雪の状況確認の電話を入れると新たに10cm程度降雪だがトレースはあるとのことだった。万が一トレースが消えていてもコースが分かる通い慣れた青根からに決定して出かけてきた。

9日(一日目)まさかの
朝方5時頃家を出てコンビニで食料など仕入れ青根へと向かった。空には月と星が輝いている(よしよし)。約1時間で上青根の一個目のゲート前駐車スペースに到着。一台止まっていた。おやっゲートが開いているではないか。八丁坂ノ頭分岐への登山口まで入れるが何時施錠されるか分からないし歩いても20分弱。何時もの駐車スペースから歩き始めた。
今日のコースとタイム
駐車スペース7:00→八丁坂ノ頭分岐登山口7:20→モノレール合流点8:46→八丁坂ノ頭分岐9:55→姫次10:40→原小屋平11:13→地蔵平11:25→一個目のガレ場11:47→二個目のガレ場12:40→蛭ヶ岳山頂13:50
(今日のGPSデータより)
歩行距離:11.7㎞ 行動時間:6時間50分 歩行速度:1.7㎞/h 
累積標高:(+1.523m)(-364m)
二日間のGPS軌跡
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正面にゲート(今日は開いている)/右5mに駐車スペース
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ゲート手前の駐車スペース
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ゲート(何故か開いていた)
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八丁坂ノ頭分岐登山口(八丁坂)(駐車スペースから約20分ウオーミングアップに丁度良い時間だ。以前はここに登山ポストがあったが、今は撤去去れ下の消防署に設置してあるそうだ。下山時に確認したらありました。)
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杉林を登って行き抜けると樹林腰に大室山が見えてくる。そこから右へ40m位行くと道志の山/奥多摩の山が見える。
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菜畑山・朝日山・赤鞍ヶ岳・細茅ノ頭
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浅間尾根(松生山)・大岳山・笹尾根(熊倉山・生籐山)
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赤松の中を八丁坂ノ頭分岐へ登って行くがまだアイゼンは付けない。
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一登りすると緩やかになってきて斜面をなだらかに横切っていく。この付近からは奥多摩の展望素晴らしい。
【蕎麦粒山・川乗山/御前山・大岳山/熊倉山・生籐山】
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この付近で関西から来たという単独のおじさん(蛭ヶ岳山荘泊するらしい)を追い越す。
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黍殻山(なんで雪が舞ってるの天気良いはずじゃ)
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段々と雪も強くなる中進んで行くと森林整備用のモノレールを潜る。モノレール沿いを緩やかに進んで行き急登にさしかかる前でアイゼンを付けて進む。依然として雪は止む気配はない。
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段々急斜面になってくる。上空は青空が見え始めてきたが止む気配はない。
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積もっている雪も段々多くなってきて踏み跡も薄くなってきた。一人下りてきて上の方はトレースが全くない。一人でラッセルきついので帰ると言って下っていった。
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2013年1月の私のアクシデント現場(まさかこんな所でね~~)
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段々と緩やかになってきて八丁坂ノ頭は近い。登山道から離れているのでピークには寄らない。
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完全にトレース/登山道が消えた。道は分かっているので膝上くらいのラッセルしながら進んで行く。多分、東海自然歩道と合わさる八丁坂ノ頭分岐までだろう。
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私のラッセル跡(深いところは股下くらいあり厳しいぞ)
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この方向に蛭ヶ岳が見えるはずだが雪が降っていて何にも見えません。
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東海自然歩道と合わさる八丁坂ノ頭分岐に到着。
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姫次方面だが鹿の足跡くらいしかないぞ。姫次まで行ってみてラッセル次第では撤退だな。
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雪が小降りになり【本間ノ頭・無名ノ峰・円山木ノ頭】が顔を見せてくれた。
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緩やかな道だが完全にトレースは消えている。
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この付近は吹きだまりもあり股くらいのラッセルだ。かなり体力消耗する。
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東海自然歩道最高標高地点(1.433米)直ぐ先が姫次だか道は何処ですか~。前の木と木の間を真っ直ぐだね。
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ラッセル跡(深いところは膝上まである)あ~~しんどぃ スノーシュー持ってくれば良かった。
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姫次到着(やっぱり富士山など見えていません。)この雪雲何処か来る。
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ここで初ワカン履きます。
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モフモフの所は意外と潜るな~。もう少し進んでみてラッセル多いなら撤退だ。
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東海自然歩道を離れ丹沢主脈線登山道に入り蛭ヶ岳へ
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取り敢えずトレースはあるな~。
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相変わらず雪は降り続く。
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樹氷
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原小屋平
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段々トレースが消えていく。
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またまた誰も歩いていませんね。この先標高上がっていくがどうなるのか。
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丹沢主脈線地蔵平付近
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山頂500m位下のガレ場(望遠で引いてみた。)風が強そうに見える。
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ここからは蛭ヶ岳山荘が見えるはずなんだけど相変わらず雪が舞っていて見えていない。
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一回目のガレ場だが全くトレースがないし雪が深そうだ。
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ガレ場をクリアして進んでいくとドンドン雪が深くなってくる。股下位のラッセル箇所が多くなってきた。ここはだいぶ難儀したところ。
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キッイ(撤退しようか悩む)あと500m位なんだけどかなりバテてきた。
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さっき見えていたガレ場まで来たが雪が深くラッセルキツイ。ここを登り切ったところで後続者がきているので待ってラッセル変わってもらう。
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後400mだが滅茶苦茶雪多い。もうバテバテ(先を行く人に申し訳ないが頑張って進んでもらう)
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樹氷
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こんな中を進んでいく。完全なラッセル状態。キツイのなんの。
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前を行く人も休み休み進んでいるがなかなか追いつけない。
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抜けた~。やっと傾斜が緩んで山頂はこの先だ。
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蛭ヶ岳山頂/蛭ヶ岳山荘到着。足跡が全くないと言うことは誰も来ていないようだ。
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蛭ヶ岳山頂到着(この方向に富士山が見えているはずなんだけど見えませんね)
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小屋前の祠(三角点は雪に埋まっています。)
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三回目の宿泊だ。今日の宿泊者は予約四人らしい。
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飲んで時間つぶし。夕方晴れてきて富士山も見え始めた。ダイヤモンド富士見られるかな~。この時間まで途中からラッセルしてくれた人意外には来ない。今日の小屋は二人のみだ。そうそう関西からの人は撤退したのだろう。
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関東平野と宮ヶ瀬湖
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丹沢三峰/相州アルプス
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鬼ヶ岩ノ頭・棚沢ノ頭・不動ノ峰・塔ノ岳
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飛竜山・三ツ山・雲取山・芋ノ木ドッケ・長沢山・水松山・滝谷ノ峰・西谷山・天目山/鷹ノ巣山/三頭山・槇寄山・丸山・土俵岳/雨降山・寺ノ入山・ニックラ山
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雲がなければダイヤモンド富士は丁度ど真ん中ですかね。残念
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丹沢山・不動ノ峰・棚沢ノ頭・塔ノ岳・小丸・鍋割山
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富士山と夕焼け
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蛭ヶ岳山頂から夕方の展望(箱根山・金時山・愛鷹山・富士山等々)
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黒岳・三ツ峠山・本社ヶ丸/御正体山・加入道山・大室山/檜洞丸
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富士山と夕焼け
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蛭ヶ岳山頂から夕方の展望
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富士山と夕焼け
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愛鷹山
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箱根山・三国山・金時山と遙か後方には伊豆半島の達磨山・金冠山などか。
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富士山と夕焼け
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丹沢山・塔ノ岳・鍋割山などの展望
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蛭ヶ岳山頂の樹氷
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駿河湾/真鶴岬と小丸・鍋割山/檜岳山稜(雨山・檜岳・伊勢沢ノ頭)
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富士山と夕焼け(End)
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蛭ヶ岳山頂の祠/富士山と夕焼け
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蛭ヶ岳山頂からの夕方
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夜は関東平野(東京・横浜など素晴らしい夜景が見れました(スカイツリーなども確認できた)。

10日(二日目)   今日は日ノ出を見た後下山です。
コースとタイム
蛭ヶ岳山頂7:45→ガレ場8:00→地蔵平8:38→原小屋平8:47→姫次9:09(休憩)9:22→八丁坂ノ頭分岐9:42→青根分岐10:00→青根分岐登山口10:44→八丁坂ノ頭分岐登山口10:54→ゲート駐車スペース11:09(行動時間:3時間24分)
今日は天気も良く素晴らしい展望が広がっています。
日ノ出前の東京湾/鬼ヶ岩ノ頭・丹沢山・不動ノ峰・棚沢ノ頭
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東京湾を行き交う船/横断道/横浜中心部(ランドマークタワー)
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茨城県の山【加波山・足尾山・筑波山】
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南山・小倉山/宮ヶ瀬ダム、湖と虹の大橋
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蛭ヶ岳山頂からの展望(山頂はモフモフの雪でした)
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三ツ峠山・本社ヶ丸・高柄山・九鬼山/石割山・御正体山・今倉山・菜畑山・朝日山/檜洞丸・熊笹ノ峰・加入道山・大室山
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小金沢連嶺(黒岳・小金沢山・大菩薩嶺など)/道志山系(朝日山・赤鞍ヶ岳など)
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甲武信ヶ岳・三宝山・破風山・雁坂嶺・古礼山/藤尾山・鶏冠山などの山々
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愛鷹山・富士山/大洞山・石割山/同角ノ頭・檜洞丸などの山々
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箱根山・金時山は雲の中・明神ヶ岳・矢倉岳/雨山・檜岳・伊勢沢ノ頭
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東京湾/相模湾(江ノ島も見える)/丹沢山・鬼ヶ岩ノ頭・不動ノ峰・棚沢ノ頭・塔ノ岳・鍋割山
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三浦半島・江ノ島・丹沢山・鬼ヶ岩ノ頭・不動ノ峰
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富士山が少し焼けてきた。
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日ノ出(雲で遅れ)
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蛭ヶ岳山頂からの展望
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完全に出た。
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蛭ヶ岳山頂からの展望
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蛭ヶ岳山頂からの展望(あまり焼けないね)
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小金沢連嶺/道志山系/大室山
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金時山・愛鷹山・同角ノ頭
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箱根山・金時山/雨山・檜岳・伊勢沢ノ頭
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奥秩父の甲武信ヶ岳・破風山・雁坂嶺などの山々
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小金沢連嶺/道志山系の山々
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伊豆大島
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蛭ヶ岳山頂からの展望
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加波山・足尾山・筑波山
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丹沢山・塔ノ岳
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蛭ヶ岳山頂からの展望
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愛鷹山
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箱根山・金時山
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御正体山・三ツ峠山方面の展望
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昨日に続き姫次方面へラッセル(下山)
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蛭ヶ岳山頂からの展望
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奥秩父/奥多摩方面の展望
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牛奥ノ雁ガ腹摺山・小金沢山・大菩薩嶺
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甲武信ヶ岳・破風山・雁坂嶺など奥秩父の山々
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雲取山・芋ノ木ドッケ・鷹ノ巣山などの山々
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昨日に続き同じ道のラッセルが続くが下りなので楽勝かな。(うぇ~ ちょこっとしんどいかも???)
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やっぱり甘くないな。
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股付近(80~90cm)の所もある。足を上げるのがキッイ。
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熊笹ノ峰・御正体山・三ツ峠山・大室山
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山頂直下のガレ場付近からの展望
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愛鷹山・同角ノ頭・石棚山稜・檜洞丸
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急なガレ場のラッセルの下り(昨日はここで撤退しようと思ったが、前を歩いている人と交代して400mを1時間かかり何とか山荘にたどり着いた。)
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後方は奥秩父/奥多摩の山々。袖平山・姫次・八丁坂ノ頭・黍殻山で中央やや右のだら~としたピーク左の白く見えるところが姫次。このコースのほぼ中間であと約3㎞だ。遠いな~
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御坂山塊・小金沢連嶺/道志山系/熊笹ノ峰・大室山
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小金沢連嶺/道志山系
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小金沢連嶺/奥秩父/牛ノ寝通り/姥子山/越百山・扇山
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飛竜山・三ツ山・雲取山・芋ノ木ドッケ・鷹ノ巣山/三頭山/権現山で右手前は東海自然歩道が通る袖平山だ。
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後方から長沢背稜の山々・御前山・大岳山など。手前左の白いところが姫次
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雪庇の張り出し
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足が重たい
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檜洞丸・富士山・熊笹ノ峰・御正体山
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歩いていないところは膝上(50~60cm位)ある。
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やっとこさ楽なところまで下りてきた。
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地蔵平付近で振り返ると蛭ヶ岳山荘が見える。
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原小屋平
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原小屋平を過ぎると姫次への登りになる。
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富士山
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三ツ峠山
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山中湖平野へと続く丹沢主稜線の山々
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姫次到着(原小屋平と姫次の間で一人すれ違った。)
【蛭ヶ岳】
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姫次からの展望
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同角ノ頭・檜洞丸・熊笹ノ峰
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蛭ヶ岳(テーブルの埋まり具合を見ると雪の多さが分かりますね。)
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檜洞丸・熊笹ノ峰・三国山・鉄砲木ノ頭・富士山・畦ヶ丸・菰釣山・御正体山・大室山
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富士山・鉄砲木ノ頭・菰釣山・石割山
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石割山・中ノ岳・前ノ岳・御正体山・大室山・三ツ峠山
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南アルプス(笹山・白河内岳・大籠岳・広河内岳で雲がうっすらと懸かっているところが農鳥岳だろう。)三ツ峠山
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御正体山・三ツ峠山・滝子山・大蔵高丸・白谷丸・黒岳/大室山と手前は袖平山手前のピーク峰
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小金沢連嶺/奥秩父の山々/桂川山系の山々/道志山系の山々
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甲武信ヶ岳・破風山・雁坂嶺などの山々
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飛竜山・三ツ山/権現山
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七ツ石山・雲取山・芋ノ木ドッケ・鷹ノ巣山/三頭山
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長沢背稜の山々・御前山
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丹沢山・鬼ヶ岩ノ頭・蛭ヶ岳・ミカゲ沢ノ頭・臼ヶ岳/箱根山
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ミカゲ沢ノ頭・臼ヶ岳/箱根山/同角ノ頭・檜洞丸・熊笹ノ峰
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箱根山/同角ノ頭・檜洞丸・熊笹ノ峰/三国山・鉄砲木ノ頭/富士山/畦ヶ丸・菰釣山/石割山
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姫次の広場
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ここから東海自然歩道を行く。(東海自然歩道最高標高地点まで軽~く登って行きその先はずっと下りだな。
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見えなくなるのでもう一度振り返る。
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東海自然歩道最高標高地点(1.433米)
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この付近も深いラッセル
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ラッセル跡
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八丁坂ノ頭分岐で下山は真っ直ぐ進みこの先の青根分岐から車へと戻ります。
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本間ノ頭・無名峰・円山木ノ頭(後方に大山)・太礼ノ頭
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丹沢山・不動ノ峰・鬼ヶ岩ノ頭
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東海自然歩道
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青根分岐(東海自然歩道が二手に分かれます。)(ここから斜め左へ青根方面へ進む。)やや右よりは焼山を通り西野々へ。
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少しなだらかに進むがこっちのコースの雪はバリバリに凍っている。
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ここから急で結構長い下り。(登りは八丁坂ノ頭分岐コースの方が楽かもね~)
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森林維持管理用のモノレールスタート点から林道を歩く。
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この通行止めの表示は林道終点の降り口にはなかったよな~。通りで歩いた形跡が全くなかったんだね。以前はここのゲート前に舗装された駐車スペースがあり車で入れた。下のゲートは開いていたが何時施錠されるか分からない。(今日はここまで一台入ってきていた。前の写真で橋を渡った直ぐ左が駐車スペースになっている)下のゲートが開いていても管理者に確認した方が良いだろう。
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林道をテクテク歩いて、昨日歩いて行った八丁坂ノ頭分岐への登山口まで下りてきましたね。後もう少しだ。
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下のゲート到着。10m先を左に入ると駐車スペースがある。(上手く止めれば4台位。50m位下の右にもスペースがある。)
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駐車スペース(GOAL)
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今回は天気予報が外れてダイヤモンド富士は見れなかったが、自分の体力を知るにはもってこいの山行だった。よく知ってはいるコースだが撤退しようか迷う場所が五カ所あった。もっと若かった頃同じくらいの雪でラッセルしたことがあったがそのときは日帰りだった。今回は最初から泊まる予定だったので、途中(残り500m位)からラッセル交代してくれる人がいて撤退しないで済んだと感謝している。

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この記事へのコメント

ゆかっち
2015年02月12日 23:01
こんばんわ~(^^)

やっぱり蛭ヶ岳行ったんですね~行くと思ってましたよ(笑)
10日が休みだったら絶対行ってたんだけど…。
ダイヤモンド富士おし~あともう少しでしたね!
9日の夕方朝霧高原付近は富士山雲かかってなかったんですが…わたしの晴れ女がそちらに雲を送ってしまったんですね(笑)

初ワカンどぉでした?やっぱり軽いですよね? アイゼンの脱着も必要ないし…とうぶんわたしはスノーシューで行きます^^;
やまや
2015年02月13日 14:14
ゆかっち こんにちわ~

蛭行きバレバレでしたか。
ほんとダイヤモンド富士おしかったよ。

あのトレースの無いラッセルゆかっちにも味わってほしかったよ~。
モフモフを通り越すとどう表現するんだろうね~。
ゆかっちが一緒だったら登りはともかく、下りは遊びまくりになるんだろうな。あっあの深雪だとヒップソリはまず無理だろうね。

こっちへ押し遣ったのやっぱり(ゆかっち)だったんだ。(困ったもんだ)

初ワカンね~。アイゼン付けたままで軽いのは良かったけど
むぅ~もう少し試してみないと何とも

多分、やまやもスノーシューかな?。